- エンチャンテッドの封入割合
- ロルカナは投資回収しやすいトレカ
- 第一弾カードの高額買取の当たりカード

エンチャンテッドカードの封入割合

高額買取確定のエンチャンテッドカードは1枚5,000円〜70,000円の間で取引されています。第一弾「物語のはじまり」の当たりカードである
エルサ冬の精霊は70,000円程度で取引されています。
ディズニーロルカナの販売価格は1BOX16パック入りで5,280円(税込)、1パック330円(税込)で購入することができます。
エンチャンテッドの封入割合は1%と言われており、6枚入りのパックのフォイル枠から入手することが可能です。あくまで確率の話ですが、1BOX16パック入りですので、6BOX(96パック)に1枚の割合となります。
エンチャンテッド以外の高額当たりカード
ディズニー・ロルカナのカードはノーマルとフォイル(キラキラカード)が封入されており、1パックに1枚のフォイルカードが封入されています。市場価格はノーマルカードよりフォイルカードの方が高く、いずれも高値で取引されています。
使用頻度の高いカードや第一弾「物語のはじまり」以降も使えるカードの価値が高く、レジェンダリーカードでも、1枚5,000円以上で取引されているカードもあります。レジェンダリーカードは1BOXに1枚〜2枚封入されておりますので当たりが出ると1枚で購入金額を回収することが出来ます。
レジェンダリー
《買取価格約3,000円以上の当たりカード》
※更新:2025年3月3日|市場価格は常に変動しております。



海外の第六弾環境でも使われている、回復ドローカードの《ラプンツェル – いやしの賜物》と、原作同様に氷の能力で相手の行動を止める《エルサ – 冬の精霊》が特に人気があります。
原作キャラクターの能力を踏襲しているところが、ロルカナの魅力ですね。その中でも、ディズニープリンセスはとても人気があります。
レジェンダリーの封入割合は?
1BOX(16パック)の封入割合は、レジェンダリーが1〜2枚です。レジェンダリーが1BOXから2枚出ると大当たりのBOXということになります。
スーパーレア
《買取価格1,000円以上の当たりカード》
※更新:2025年3月3日|市場価格は常に変動しております。








どれもデッキ採用率が高いカードです。特に《ア・ホール・ニュー・ワールド》はスティールデッキに欠かせない唯一無二の一枚です。
出るとちょっと嬉しい3番手カード
《買取価格1,000円以下の当たりカード》
※更新:2025年3月3日|市場価格は常に変動しております。





第一弾以降もデッキ採用率の高いカード














まとめ|第一弾高額買取の当たりカード
第一弾デッキの前評判は、「アンバー&スティールソング」と「アメジスト&ルビー」が人気であったようですが、2025年2月に行われた、ディズニー・ロルカナスタートツアーの対戦では、「アメジスト&エメラルド」が全体の40%を締めていたようです。
カード価格は公式大会優勝者、全勝者のデッキ構成に大きく左右されますので、皆さんも大会の動向をチェックしてみて下さい。
✅ 第二弾の当たりカードはこちら








